グッピー、メダカ、モーリー、ベタの主食を購入した話。

現在グッピー、メダカ、モーリー、ベタの4魚種を飼育しています。

今回は日頃、与えている餌を紹介します。

今回購入した餌

まずはひかりベタ2gです。

モーリーとベタに与えています。

現在飼育しているベタは便秘気味なのでひかりベタのみで育成しています。

モーリーも意外と食べてくれます。

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次はヒカリ (Hikari) 乾燥 赤虫 5gです。

グッピーとメダカに週2回から3回与えています。

1回にあげる量は1本です。

どちらかというとメダカがあっという間に取っていきます。

捕食率はグッピーよりもメダカのほうが高いです。

6か月で廃棄するのでほとんどの乾燥赤虫は廃棄処分になります。

天然飼料で酸化しやすいので、しょうがないですね。

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最後はキョーリン メダカ(タナゴ・フナ)のエサ 50gです。

グッピー、メダカ、モーリーにあたえています。

顆粒状の人工飼料ですが食いつきはいいです。

量が多いので、ほとんど減りません。

この餌も6か月経過後は廃棄します。

餌は6か月毎に廃棄しよう。

餌は保存料が入っていても6か月で廃棄します。

理由は餌が酸化(腐る)するからです。

今回の餌代はホームセンターで購入し480円程度でした。

1月あたりのコストは80円です。

餌のついでにプラストンを購入。

実はロカボーイコンパクトのプラストンは単体では販売されていません。

交換ろ過材とセットで販売されています。

包装に「交換用プラストン付き」との印字があるはずです。

プラストン

ロカボーイコンパクトは1日5分~10分程度しか稼働させないので、プラストンは半年に1回程度の頻度で交換していく予定です。

なおロカボーイSのプラストンは単体で販売されています。

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こちらも半年に1回の頻度で交換していく予定です。

まとめ

魚の飼育の場合、他のペットと比べてそこまで餌代はかかりません。

浮いた分をヒーターやコンディショナーに使えば、低コストで熱帯魚の飼育が可能になります。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。