300記事ブログを書いたらどうなった?

2019年7月14日

ブログを始めた時、1月目のアクセスは「2」でした。

その時、ぼんやりと300記事書いたらどれくらいアクセスが集まるのか想像していました。

今回は300記事ブログを書いた時に起きた事について書きます。

さすがに300記事も書くとアクセスが安定する

300記事も書くとそれだけ窓口も広くなるわけですから、アクセスも安定してきます。

さすがに月のアクセスが「2」なんてことはありません。

表示回数も浮き沈みがあるとはいえ増えて来ます。

表示回数とアクセスは強力な相関関係があるようです。

Googleサーチコンソール

マネタイズが予想以上に増えた

このサイトではGoogleアドセンスを使用していません。

よって物販が主な収入源になっています。

記事には何らかの広告を必ず貼り付けるようにしています。

このサイトを運営するにあたりサーバー代とドメイン代で年間7560円ランニングコストがかかっています。

まずは年間でこのコストを回収するのが目標です。

マネタイズが軌道に乗ってくれば、再投資してさらにそれがブログのネタになります。

いわゆる「鎖構造」が出来上がり、正のスパイラルが出来上がります。

まずはそういう仕組みをつくりあげようと考えています。

300記事ではとてもブログ完成には程遠いことに気づく

感覚的に300記事は通過点にしか過ぎません。

生きている以上何らのネタは常にありますから、さらに書き続けられるでしょう。

まだまだカテゴリー毎の層がうすいです。

層を厚くするためにまずは400記事を目指し、ブログ運営を続けていきます。

まとめ

300記事書いた時点では、「まだまだだな・・・。」という感想です。

多分600記事とか700記事とか書いた時点で、見えてくるものがあるんじゃないかと思います。

その時ブログがどうなっているのか、たのしみです。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。