マウスが故障したため、新品を購入しました。

2019年10月18日

朝起きてPCを起動しサイトを確認しようとした時、異常に気づきました。

マウスのポインタが動かない・・・。

もしかしたら、PCが逝ってしまったのか・・・そんな嫌な予感が頭をかすめました。

なんせ6~7年も使っているPCです。

「くっ、せっかくブログが軌道に乗りそうな時に・・・。」一瞬そんな気持ちになりました。

切り分けてチェックしてみると、どうやらマウスが原因のようです。

すぐ近くにある電気量販店に出かけました。

マウス購入の条件

マウスの条件は以下の3つです。

・有線の光学式USBマウスであること。

・手がごついので大きめのマウスであること。

・それなりにボタン数が多いこと。

・クリック音が静かなこと。

むしろ今は無線式の光学マウスが普及していると思うのですが、安定感がイマイチという印象があります。

今後も、無くならない限り有線式のマウスを使っていくと思います。

購入したマウスはBUFFALO BSMBU23SWH

購入したマウスは以前使用していたものと同じタイプのマウスでした。

「静かなマウス」「有線」「5ボタン」「手になじむカタチ」と全ての条件を満たしています。

私のゴツい手でもぴったりフィットします。

マウス

大きさがわかるようにマウスの横に単三電池を置いています。

やっぱり人間って、故障しても使いなれた商品を買ってしまうものです。

実際、PCのUSBに接続すると、ドライバなしでさくさく動いてくれました。

一昔前のUSBマウスのようにCD-ROMでドライバをインストールする必要はありません。

このマウス、ホイールの近くに「dpi」と刻印されたボタンがあります。

このボタンを押すことによって、マウスの移動速度を2段階で変えられます。

いちいちコントロールパネルを開けなくて済むので便利です。

ただし、ほとんど使用することはないです。

まとめ

今回、マウスが動かなくなってマジであせりました。

やっぱりキーボードとマウスがないと何もできません。

いざという時のために予備のマウスも準備しておきたいですよね。

前回のマウスも6年くらい使っていました。

今回のマウスも、それくらい使いたいと思っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。