超初心者でも絵が上手くなる方法

2019年8月6日

最近絵を描きたいという欲望が起こってきました。

ネットでググってみると、絵がうまくなるには、まずデッサンからやらないといけない、みたいなことが書いてあったわけです。

おすすめのデッサン本

素直な心を持つ私は、さっそく図書館からデッサン関係の本を借りてきました。

それが下の本です。

デッサン

小椋 芳子著「いちばんていねいな、基本のデッサン」という書籍です。

書名のとおり、とにかく手順を追って、丁寧に解説してあります。

超初心者の人が、デッサンを独習するには、最適の本だと思います。

実際に絵を描いてみました。

画力ゼロ(むしろマイナス)の私でもこんな絵が描けてしまいました。

絵

デッサンも数をこなさないとうまくならないそうです。

それなりの絵師になるためには、かなりの情熱と時間が必要ですね。

まとめ

現在は絵を描く時間をとれず、デッサンもやっていません。

こういうのは必要に迫られないと、難しいですね。

ただ独習書の存在を知っておくだけでも今後の取り組みは違ってきます。

あと簡単にイラストの描き方が独習できる本が欲しいですね。

捜していますが、コレといったものがなく、残念です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。