信長の野望DSを購入した感想

2020年4月29日

三国志DSを相当やりこんだので、先日信長の野望DSを購入しました。

三国志もクリアできたから信長の野望も楽勝と考えプレイを開始しましたが、大きな間違いでした。

やはり三国志と信長の野望DSはゲームシステムがかなり異なります。

来年の大河は「麒麟がくる」で戦国を舞台としたドラマです。

記事執筆中に濃姫役の女優さんがやらかしましたが、信長の野望DSをプレイして戦国武将の名前を記憶するのもいいでしょう。

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信長の野望DSと三国志DSどちらがムズい?

ゲームの序盤は圧倒的に信長の野望の方が難しいです。

しかしゲームの中盤から終盤にかけては、相対的に自軍が有利になるためゲームの難易度が低くなります。

三国志DSの場合は、ゲームの中盤から終盤になっても敵の兵力や軍備が強くなるので根気が必要です。

ちょっとプレイしてみた感想

1550年頃から武田信玄でプレイしていますが、1600年になっても東は小田原城、西は稲葉山城あたりまでしか攻略していません。

初級モードであるにも関わらず織田信長が異様に強く、信長が寿命で亡くなるまで織田家を打ち滅ぼすことができませんでした。

小田原城は難攻不落の城としては有名ですが、中にこもる武将がそうでもないので攻略は容易です。

現在は上杉の侵攻に悩んでおり北陸征伐に向かう途中です。

またかなり昔のゲームなので自分にターンが回ってくるまでかなりの時間がかかります。

ちょっとまどろっこしいですね。

まとめ

信長の野望DSの難易度は高めです。

一日で3年こなしていけば、1か月でゲームクリアできそうな感じです。

自分なりの攻略法は、後日サイトにアップする予定です。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。