ウマ娘、無償ジュエル30,000個を使ってガチャを回してみた結果を報告します。

2021年7月26日

気づくと無償ジュエルが40,000個になっていました。

そこで約4分の3である30,000個を使いガチャを回してみました。

1ジュエル=2円なので約6万円分ですね。

なお記事執筆時点での課金額は、ジュエルパック980円のみです。

ウマ娘ガチャを回してみた

3回程度回したところ、エルコンドルパサーが当たりました。

かなりの強キャラです。

予想通りえげつない強さであっという間にチームのポイントゲッターとなってくれました。

ダートの2000m(中距離)で勝ち負けできるので、ありがたい存在ですね。

サポートカードの排出率

無料ジュエル3万個を使い、約200枚ガチャを回してみました。

ウマ娘の場合、サポートカードの排出率はSSR3%・SR18%・R79%です。

大体パレートの法則(80:20)ですね。

下位互換にはなりますが、8割はRカードなので、タイプによってはR完凸カードも作成します。

SSRサポートカード

今回のガチャで引いたSSRカードを紹介します。

トウカイテイオー

1枚引いてLv.30→Lv.35になりました。

トウカイテイオーは回復イベントが多いので助かります。

ポジション系のスキルも貴重ですね。

サトノダイヤモンド

1枚引いてLv.30です。

無凸でも、得意率35かつイベントだけでもスタミナを60程度上げる能力があるので、スタミナ系では貴重なカードです。

ヤエノムテキ

パワー系のサポートカードです。

無凸なので、これから育てて行きます。

メジロパーマー

根性系のサポートカードです。

根性系のサポートカードは使い道が難しいですよね。

根性のトレーニングをしたらスタミナも同じくらいアップしてくれると助かるんですけどね。

スマートファルコン

集中力をもつ数少ないパワー系のサポートカードの一つです。

イベントで「夢に向かって頑張れ!」を選択すれば、集中力を獲得できるのでありがたい存在です。

無凸Lv.30ですが、かなり使えます。

パワーがあると馬群を割ってこれるので、レース展開の面で楽になりますね。

SRサポートカード

SR完凸は無凸のSSRカードに勝ります。

排出量がSSR:SR=1:6なので、むしろSRで完凸を狙った方が効率はいいです。

シンコウウインディ

これは完凸してLv.45まで行きました。

スピード系のサポートカードなので汎用性はありそうです。

育成後半に友情トレーニングが炸裂するのが気持ちいいです。

ミホノブルボン

パワー系のSRカードです。

現在1凸です。

逃げスキルを多く持つので、逃げ馬のデッキに入れるのがオススメです。

ただスマートファルコンSSRを持っていると使う場面は限られますね。

桐生院葵

トレーナー系のサポートカードです。

1枚引いてLv.30から35になりました。

ぜひ完凸を目指したいサポートカードです。

一緒にトレーニングすると体力消費を抑えられるので助かります。

スキルptもゲットできるので、外せないカードです。

安定育成の為、駿川たづな・桐生院葵のどちらかは、デッキに必ず入れるようにしています。

ニシノフラワー

イベントで直線巧者・直線加速をゲットできます。

「愛嬌」を取得できる、数少ないカードです。

SRとはいえ得意率も高く、侮れません。

現在2凸なので、ぜひ完凸したいです。

Rサポートカード

Rカードも完凸すれば、SR無凸レベルにはなります。

マルゼンスキー完凸R

マルゼンスキーは、スピード系のサポートカードです。

完凸で友情ボーナス15%、トレーニング効果10%、得意率35は優秀ですね。

ウマ娘のタイプがマイラーなら、スキルも取得する価値があります。

タイキシャトル完凸R

タイキシャトルは、スピード系のサポートカードです。

完凸で友情ボーナス15%、トレーニング効果5%です。

得意率がない所が難点です。

シンボリルドルフ3凸R

デバフ系スキルを数多く持つ賢さ系のサポートカードです。

デバフ好きの方におすすめです。

引いた後のサポートカードのレベル上げが課題

サポートカードのレベルを上げるにはマニーが必要ですが、これが大量に不足します。

よってデイリーレースや育成でマニーを稼ぎ、最優先でカードのレベル上げに使用します。

ショップの限定セールで購入するのは目覚まし時計のみです。

まとめ

またジュエルが2万個程度になったらガチャを連チャンで1万個分引こうと思います。

無料ジュエル1万個で66枚引けるので、確率はSSR:SR:R=2:11:53となりますね。

余った分は蹄鉄に交換して、月初にガチャを回す予定です。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。