【無課金・微課金】ウマ娘・アオハル杯をプレイしてみた感想。

アオハルとは「青春」という意味です。

青春杯とすると野暮ったいのでアオハル杯という名称なのでしょう。

今回の記事はアオハル杯をプレイしてみた感想です。

URAシナリオとの違い。

難易度はやや高くなった感じがします。

育成手法はURAシナリオと同じ物を活用できます。

アオハル杯だからと言って、育成手法を変える必要はありません。

友情トレーニング優先、アオハル魂トレはおまけと言った感じです。

とはいえアオハル魂トレがあるおかけで、根性や賢さのステータスは伸びやすくなった感じがします。

また「アオハル燃焼・速」といったスキルもかなり有効です。

アオハル杯のレース数は5レースです。

URAシナリオの中にチーム戦が5レース組み込まれたような感じです。

育成時間は30分前後と長くなりました。

根性・賢さのステータスが意識せずとも伸びるので、その分をスピードのトレーニングに充てる事ができ、高い評価点を獲得できる可能性があります。

なお以前のURAシナリオをプレイしたい場合は、育成開始画面の両サイドにある「< >」をクリック(タップ)するとシナリオの切り替えが可能となっています。

アオハル杯をプレイしてみた感想

アオハル杯では、ほとんど使用しないSSRカードを有効活用できます。

特にダート戦におけるスマートファルコン・シンコウウインディあたりは重宝します。

チーム戦では、所有しているカードからメンバーを集めてくれます。

各レースのメンバーは自動で集めてくれるので大丈夫です。

私はデイリージュエルパックしか購入しない微課金トレーナーですが、4回に1回位の割合でアオハル杯を優勝しました。

微課金でもそこそこカードを持っていれば、アオハル杯で効果を発揮してくれます。

まとめ

半年してアオハル杯がシナリオに追加された事は、トレーナーにとって朗報です。

かなりマンネリ化していましたからね。

ただURAシナリオにチーム戦を組み込む方式はどうかな?と思いました。

これならデッキ外で所有しているカードから、イベントをランダムに5~10引っ張って来た方が良かったのではないかと感じましたね。

そのほうが時間短縮にもなったと思います。

そういう新シナリオがあってもいいかなと思いました。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。